暑い日ばかりがつづいて、暑さに弱く、散歩できずにいた中、
やっと散歩できた8月のある日の空が、不思議な具合にしましまになっていた。

どうでもよい画像ではあるのだが、珍しいと思ったのでアップした。
しらべてみると、光芒というらしい。
しかし、このように何日も35度以上の気温があると地球温暖化を意識してしまう。
どうにかして、気温を低くできないものか、と妄想した結果、次の3つが浮かんだ。
1.極地の海にドライアイスを大量に沈める。
2.地球の軌道を太陽からすこし遠くにする。
3.台風で海の底の水と水面付近の水を撹拌してもらう。
1.は良い案だと思ったが、yahooの知恵袋にも同じことを考えた人がいた。
2.はSFでもない限り難しそうだ。
3.これは妄想ではなく聞きかじりのこと。テレビに出ていた沖縄の少年がそう言っていた。
暑さと、いろいろなストレスのせいで、夢想に逃げ込まずにいはいられなかった。
でも、朝夕はようやく涼しい風が吹くようになってほっとしている。