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映画 グラン・トリノ


 昨日、テレビで「グラン・トリノ」を観た。

 クリント・イーストウッドが主演で、銃や暴力、人種や性差別など、

 まったくあっけらかんと表現されていた。

 それなのに、温かみがあるし、ユーモアもある。

 監督も兼任している、クリント・イーストウッドの深みを感じた。

ららん藤岡でのイベント(7/23)に行ってきました。


 23(木) ららん藤岡でのデザインロックフェス初参加は、
 雨でした。

 イベント開催中の雨の予報が90パーセントでしたが、
 それでも少し雨が小やみになって助かりました。

 屋外は、天気が悪いと大変だよな~、と痛感。

 水のやつがどこもかしこもびしゃびしゃにしてくれて、
 ふいてもふいても水たまりが机の上に。
 「もう、めげそう。」とつぶやきながらそこにおりました。

 それでも機会があれば、また参加したいなと思います。

ららん藤岡でのイベント(7/23)に参加します。



7月23日(木)海の日 
10時~5時

ららん藤岡でのイベント「デザインロックフェス」に初参加します。

会場のららん藤岡はわりと家族でよく行っているので、
そこでのイベントに参加できるのは、うれしいです。

ただし、コロナ禍の中、急な変更・中止もありうるとのことです。

どうなるかわかりませんが、滞りなく行われて、
楽しいイベントになると良いなと思います。

音楽




子供のころ、一番最初にこれはすごいな、と思った曲は
「かえるのうた」でした。
輪唱って、すごいや、と素朴に感動しました。



それから、ハーモニカをふいたり、リコーダーを吹いたり、ピアノを習ったり、
吹奏楽部に入ったりして、結構恵まれた音楽教育だったにもかかわらず、
かろうじて音符は読めるものの、
十六分休符とかそこらへんの長さやタイミングがわからず、
これは自分は音楽向いてないな、と実感しました。



けれども聴くのは好きで、吹奏楽のノスタルジックな(?)曲の入ったCDを
買ったのをいまだに聴いて感動してます。



アルヴァマー序曲とかフェスティーボとか大草原の歌とか、序曲祝典など
久しぶりに聴くと、なんだか、たましいが生き返るかのようでした。

かえるの声


自粛ムードの中。

今日は雨が降ってきたころ、そこかしこからカエルの声が湧き出てきて、
こいつら、喜んでいるな、最近乾き気味だったからな、などと思い、
自然は変わらず、人間社会は大変、という構図を思いました。

焦ってはいけないのでしょうが、
新型コロナの影響が弱まり、せめて喫茶店に「コロナで休みかな?」とか
思わずに行けるようになりたいなあ、と思います。

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渡辺製作所

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